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けさらんぱさらん。

サークル内ではシリーズ最高傑作と名高い、『ヘキサの唄を』第四話。
現在、とらのあな様より期間限定再販中です!
この期を逃すともう本当にこのディスクは手に入りません!
お求めの方はお早めにどうぞ!
通販はこちら!

こんばんは、作りかけのX魔王が物欲しそうな目でこちらを見ていますが、心を鬼にして耐えています、紺野です。
俺、第五話が書き終わるまで、我慢するんだ……!
早くしないとベアッガイFが届いてしまうのである。急がなければっ。
いい加減、Ⅲ突三号機も完成させないといけないので、夢が一杯です(遠い目)。

再販第四話、売れ始めました。良かったです。いや、本気で一つも売れない覚悟をしていたもので……。
しかしながら、あくまでも再販ということで、既にお持ちの方は面白くも何ともないのです。
申し訳ないばかりです……。
せめてもの気持ち、という訳でも無いですけれども少しだけ裏話。
実は、個人的に第四話はシリーズ最高傑作です。
まあ、一話より二話、二話より三話、と尻上がり的に完成度が上がっているのだから、最新作が一番出来が良いのは当然なのですけれども……(要するに制作にこなれて来ている)。
それでもやはり、第四話は紺野のお気に入りなのです。
第一話公開時点からずっと、小雪が好きだと吹聴してきたのも、関係有ったり無かったり……(曖昧)。
好きなキャラクタの話だから気合いを入れた、と一概に言い切って良いものかどうかも悩みますが……。
取りあえず、結果的にお気に入りです。小雪可愛いよ小雪。
まあ、所謂解答編な訳ですから、インパクトもあるし面白いのは当然なのかも知れませんが……。
ところで、イラストの明さんに小雪の立ち絵を発注するとき、
「髪留めのボンボンはケサランパサランなのですよ」
というような話をしたのですが、どうにも僕の伝え方が悪かったのか明さんが、
koyuki3.jpg
「こうですか! 分かりません!」
と極上に素敵なイメージイラストを送って下さった事がありました。家宝です(ほくほく)。
ちなみにこの小雪がえらく気に入ってしまった紺野が、
「これは素晴らしいですね。最高です。是非これで行きましょう」
と乗り気になっていたところ、
「いやでも、ヘキサはシリアスですから……」
と窘められた為にケサランパサランの目が消えて現在のデザインになったのは良い思い出です。
結果的にやらなくて良かったなと、今なら思います。明さんの英断には、頭が下がるばかりです。
斯様に、制作側にはやたらと愛されている娘なのです。その分、本編では不遇ですが(失言)。

そう言えば立ち絵に関してもう一つだけ。
基本的に『ヘキサ』の立ち絵は、イラストの明さんが制作販売している立ち絵素材集をお借りしている訳ですが……。
素材集なので、当然他のゲーム等で立ち絵イラストを見かける場合もあり、少し混乱を招いてしまう場合があるようです。
何というか少しだけ申し訳ない気持ちになりつつ、そういうシステムなのだ、と理解して頂く他ありません。
要するに、明さんは芸能プロダクションなのです。立ち絵イラスト、という役者を貸し出している訳です。
そのイラストを我々はお借りして、役を与えて、作品を演じて頂いているのですね。
うちのような絵描きの居ない弱小サークルとしては、ありがたい限りです。もう足を向けて眠れないのです。
それはともかく。
以前、別のゲームに天河しぐれ型の立ち絵イラストが使用されていて、それがしぐれさんにしか見えないのに言動が全然違うからゲームに集中出来ない、と悲鳴を上げていらしたユーザ様がいらっしゃいました。
天河しぐれがはっちゃけ過ぎているせいですね……。本当に申し訳ない……。
ちなみに、天河しぐれ型と本物のしぐれさんの見分け方は、あほ毛の有無です。
あほ毛というか、しぐれさんには長い触角があります。
「この触角で、月村を絡め取るのですよ!」
と以前明さんが熱弁しておられましたが、残念ながらそれは実現しないのです……。
あと、髪のボリュームが微妙に増しています。肩に一房。
ちなみに、月村、在御くんはポージングが異なり、望月は制服と髪と目の色合いが特殊です。
他のゲーム制作者様にご迷惑をお掛けしない為にも、一応ここに参考までに見分け方を記載しました。
残りのみんなは比較的差別化出来ていると思われるので。

そう言えば、雪月氏がツイッタでしのノートのお話をしていました。
しのノートの在庫管理は僕で、在庫はたぶんもう本当に無いので再販は出来ません、申し訳ありません。
ですが、どうにも再販の要望が多く、かつ出し渋ったところで誰も得をしないという現実を前に紺野も折れ、DL販売を行うことにしました。
ただし、事件編のDL販売と同時に、です。
事件編のDL販売は、解答編公開の目処が立ってから、と以前から主張している通りで、これに関しては変更はありません。
じゃあいつだよ、と聞かれてしまったら、もむもむ、と視線を泳がせて口籠もることしか出来ない不甲斐なさに憤りさえ感じる次第ではありますが、取りあえず現状では、まだです、としか答えられません。
本当に申し訳ない……。未だにいつ公開出来るか分からないのです……。まあ、来年中ではあるはずですが……。
なので、しのノート難民の方は、今しばらくお待ち下さい……!
まあでも、期待するほどの内容でもないかも知れません(失言)。
ところで、しのノート執筆者である東雲東風弥さん。
特殊読解能力《蓋然預言》の保持者な訳ですが、この能力、実は概念学的利用価値という観点で蒼黎学園に六名存在する特殊読解能力保持者に序列を付けると、ぶっちぎりの第一位だったりします。
本編には全然絡まない割に、実はしの、凄い娘なのです。因果律認識系の能力者は、分類的には認識系ですが、投射系以上にレアなのです。後は《皇帝墓碑》だったり《極彩神託》だったりむにゃむにゃ。
ちなみに、本編レギュラ陣には、因果律認識系の能力者は居ません。悪しからず。
《迷彩信仰》辺りは、一見凄いことやっていますが、概念学的な利用価値は低いのです。第四位くらい。
以上、少々ネタバレ気味な、あまり意味の無い裏設定でした。
設定資料集とか書きたい(本編を書け)。

そんなこんな。
無駄に長々と書き綴ってしまった……。本当は一言二言で終わるつもりだったのに……。
色々溜まっているのだな、と何卒ご容赦を……。
さ、執筆の続きに戻ろう……(虚ろな目で)。
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かいし。

とらのあな様にて、第四話再販版が発売開始となりました!
ご購入頂ければ、プレス版の委託期間も伸びる可能性があります!
正直もう、いつ委託が切られてもおかしくない時期です!
よろしくお願いします!
通販はこちら!

こんばんは、紺野です。
相変わらずきりきりと第五話執筆中です……。ペースは上がっていますがニンともカンとも。
委託再販にせよ、完結編公開の目処が未だ立っていない以上、大々的に宣伝出来ないのが少々辛いところ。
ままならないのです……あうあう。
取りあえず僕は執筆を最優先にします。宣伝などは、ツイッタ雪月氏にお任せです。よしなに……。

最近、少しだけ体調が良くなってきました。でも、真冬になったらまたきっと体調を崩すので、今のうちに執筆を進めておきたいと思います。

近況と宣伝だけで申し訳ないですが、今日はここまで!

いたく。

第四話委託再販決定!
通販はこちら!

「第四話は再販しないと言ったな……。あれはウソだ」

ああっ! すみませんごめんなさいっ! 雪玉の中に石入れて投げるのはやめてっ!
すみませんこんばんは、紺野です。
いや、言い訳をさせてください……。
実は製品の在庫管理って僕の仕事では無いのですが、第四話は元々それほど多く刷っていなかったし、委託販売もしていたので、在庫なんてもうほとんど残っていないと思っていたのですよね。
そんな折、在庫管理担当の音楽家雪月氏が、片付けの為に在庫の棚卸しをしていたら、何かごろっと第四話の在庫が転がり出てきたのだそうです。
在庫数を聞いたら、少部数ながら放置するには惜しい絶妙な数だったので、取りあえず、現在プレス版の委託をお願いしているとらのあな様にお伺いを立てたら、二つ返事で良いよー、言って頂いたのでこの度の委託再販が決定した次第です。
お値段は、驚きの156円(税別)です。ボリュームや内容から見ると、滅茶苦茶安いです。完全にご奉仕価格なのです。
収録は第四話のみですが、これは第一話のまるまる解答編となりますので、事件編が気に入った方は、是非ご購入下さいませ。
事件編のプレス版は委託販売継続中なので、両方お買い求め頂ければ、最新作まで遊び尽くせることになります。
これはラッキィ!
また、プレス版と併せてご購入頂けますと、プレス版の委託期間が延びる可能性があります。
何卒よろしくお願い申し上げます……(深々)。

ちなみに、以前メロンブックス様にて委託販売していた商品と完全に同一のものとなります。ご購入の際はご注意下さい。

何だか新作を公開しないくせに、過去作の再販報告ばかりで本当に申し訳ないです……。
第五話今必死に書いてるから! ホント頑張ってるから!
どうかご容赦下さい……。

さて。
雪月氏が棚卸しで第四話を発掘して、第四話の委託再販が決定したので、在庫の受け渡しをして貰うことになった。
ならば久々に二人で飲もうか、という話になり、昨日は目黒の沖縄料理屋でだーでばミニミーティングという名の飲み会を行った。
雪月氏と二人で飲むというのは、実はもの凄く久しぶりで確か最後に二人だけで飲んだのは2010年12月だったかと記憶しているので、実に四年ぶりという事になる(そう言えば、前回の飲み会も沖縄料理屋だった)。
そして、雪月氏と最後に会ったのは、今年の六月。実に五ヶ月ぶりの再会ということもあり、大層盛り上がった。
まあ、久々に会ったアラサーの話題など、互いの近況と毛根の話くらいしかないのである。

「紺野さん、毛根半分頂戴よ」
「嫌だよ。僕だって大事にしてるんだ」
「別に良いじゃん。減るもんじゃないし」
「確実に毛根が半分減ってるよねっ!?」
「いや、でも、別にそれで僕が困る訳じゃないし」
「それただの強奪でしょっ!?」

始終こんな感じだ。ろくでもない二人組なのである。
しかしながら、少しは『ヘキサ』の話もした。
特に第一話が辛い、という話題は大いに盛り上がった。
あのゲームは、第一話の一日目で八割のプレイヤを篩い落とす鬼仕様なのである。
完全に『掴み』に失敗している。時間が有ったら直したいけれども……たぶん夢のまた夢だろう。
そんなことより早く続きを書け、と雪月氏にやたらとせっつかれつつ、料理とお酒に舌鼓な飲み会だった。
瑞鶴だか瑞雲だか瑞鳳だか言う名前の泡盛が美味しかった。また飲みたい。
あと、スパムのカリカリ揚げが驚異的な美味しさで紺野大喜び。
雪月氏に、紺野さんは珍味よりジャンクの方が好きなんだね、と言われたが正しくその通りである。
でも、海ぶどう美味しかったよ。島らっきょはあまり好みでは無かったけど。

そんなこんな。
あまり長く書くと、シナリオが進まないので今日はここまで。
取りあえず、委託再販、よろしくお願いします……(深々)。

ちゃみ。

先日、音楽家雪月氏から突然、高校時代の文集を撮った写真が送られてきた。
写真には、僕の小難しい本名と、それに輪を掛けて難解な文章が書き綴られていた。
どうやら、授業で読んだ戦争に関する書物の感想文らしい。
が。
ご存じ当方、アオミドロ級の記憶力しか持ち合わせていない為、てんで覚えていなかった。
文章を書いた記憶も無ければ、そもそもそんな書物を読んだ記憶すら無い。
ひょっとして、これは、僕を驚かせる為に雪月氏が偽造した写真なのではないか、とも訝ってみたけれども、文章の端々で、隠しきれない紺野臭さが滲み出ていた。
こんなけったいな文章、書こうと思って書けるものではない。
つまり、やはりこの難解な文章は僕が書いたということか……。
気を取り直して読み直してみるも、やはりどう足掻いても難解だった。
18歳の小僧が書いたものではない。たぶん、43歳くらいのおじさんが書いたものだろう。
高校時代、友人に『奇文屋(きぶんや)』などと揶揄されていた理由をようやく思い知らされた次第。
そして、約十年後の今。
僕は、亜空間をスキップで進むような奇妙奇天烈な進歩を遂げつつ、飽きもせず訳の分からない文章を綴って喜んでいるのである。
何というか……深く考えると胃が痛くなってくるのでもう考えることを止めよう……。

長い前振りでしたがこんばんは、紺野です。
そうなのですよね……。忘れがちですが、雪月氏とは高校からの付き合いなのですよね……。
あ、付き合いって別に変な意味はありませんからね!
雪月氏と夜明けのコーヒーを飲んだ事だって、一度や二度じゃないんですからね!(主に修羅場明け)
そう言えば、雪月氏の朝食を、修羅場中の僕が夜食と称して強奪したことがありましたね……。
すまぬ……雪月氏……すまぬ……。

ところで、先日のクイズは雪月氏にあっさりと解かれてしまいました。
自分で作った問題を解かれるのは、素直に嬉しいです。
勿論、人によっては、自分で作った問題を解かれると悔しい、解かれないと嬉しい、ということもあるでしょうが、紺野はそう言った感想を持つことは少ないです。
誰にも解けない難題を作ることは、実は割と簡単なのです。
本当に難しいのは、一見難しいけれども考えれば解ける、という問題。
出題者は、相手の思考をシミュレートして、解答のために筋道を用意しなければなりません。
これが難しい。少しでも見誤ると、難易度が跳ね上がったり、或いは逆にがくんと下がったりするのです。
例えば『ヘキサ』第一話の例の密室問題。
思考の筋道を用意しつつ、落とし穴のトラップを仕掛けてみたら、物の見事に大多数が引っ掛かり、想定していたよりも実際の難易度が跳ね上がってしまった次第。
見込みが甘かったです……まあ、でも第一話ですし……(小声)。
そんなこんな、色々考えて問題を作っているものだから、あの雪月氏に15分も脳みそを使わせた、という事実が素直に嬉しい。
想定より少し難易度が低かったかな、とは思いましたが及第点でしょう。
ちなみに雪月氏曰く、「簡単だった」とのこと。
皆様も是非挑戦してみて下さい。

せっかくなので、今日はもう一つ雪月氏の話題。
今でこそまあ、そこそこ友好な関係を築けている(と自分では思っている)紺野と雪月氏だけれども。
実は、だーでばを結成する前、僕は雪月氏にいじめられていた。
今思い出しても震えが止まらない。鬼の所行とは、ああいうことを言うのである。
一つ、実例を挙げてみよう。
ある日、雪月氏が高校時代の仲間を集めて『EVER17飲み』をすると言い出した。
『EVER17』とは、当時雪月氏がプレイして大層感動したゲームのことである。
感動冷めやらず、とにかく色々と語りたいという。
僕は既にその二年以上前にプレイしていたのだけれども、語りたいというのであれば是非に付き合おうということで参加を快諾した。僕の他にもこのゲームの魔力に取り憑かれた亡者達が集い、結局五人ほどが雪月氏主催の飲み会に参加することになった。
右手に缶ビール、左手にうまい棒を持ち、僕らは延々尽きること無く、感想や考察を語り合った。
また雪月氏はただ単純に酒を飲みながら語り合うだけでなく、場を盛り上げる為の様々な企画を用意してくれていた。
例えば人気投票。作中でお気に入りのキャラクタとその理由を紙に書いて集計して発表する催しだ。
僕は『マヨ』『理由はツインテイル』と書いて提出した。当時はツインテイル至上主義者だった。
今ならたぶん、『なっきゅ先輩』『理由は新気功砲』と書くだろう。最近ショートカットに惹かれるのである。
それはさておき。
人気投票の結果は、『つぐみん』の圧勝だった。五人中三人も投票するとは、流石は正ヒロイン格が違った。
ちなみに残りの一名は『ココ』『ロリ』と書いて居た。彼はちょっと病気なのである。
それはさておき。
そこまではまあ、楽しい飲み会だったのだが、新たな企画で『くじ引きものまね』というのが始まってからが地獄だった。
これは、じゃんけんに負けた人が、ボックスの中に隠されたお題を引いて、そこに書かれた人物のものまねをしなければならないというゲームだった。
大方の予想通り、僕は盛大にじゃんけんに負けた。
しかしながら、僕はものまねは割と得意な方である。
特になっきゅ先輩のものまねは一級品だと、巷で評判だった。
だから半分、雪月氏を甘く見ながら僕は言われるままにくじを引いた。
くじには、ただの一言こう書かれていた。

『チャミ』

ちょっと意味が分からない。責任者はどこか。
場は大盛り上がりだけど、こちらは生きた心地がしなかったのである。
しかし、王様の言うことは絶対だ(いつから王様ゲームになったのか)。
何とか全力でチャミを演じ切り、雪月氏のお許しを頂いた。
あの時の雪月氏の、
「もっとチャミになりきって! 全然チャーミングじゃないでしょ! チャミはそんなこと言わない!」
というお叱りの数々は、未だにトラウマなのである。

ちなみに、それ以降雪月氏による僕への無茶ぶりが増えた。
雪月氏はよく「紺野の無茶ぶり野郎!」と愚痴をこぼしているけれども、そもそもこの救われない無茶ぶりの連鎖を始めたのは彼なのである。

今一度、初心に返って紺野への敬いの気持ちを思い出して貰いたい。

何というか。
珍しく雪月氏の話題だけで日記を書いてしまった。
2009年からの日記を読んでいた人でも、こんな日記は初めてだろう。
非常に珍しい。
深夜テンションで勢いに任せて書き綴ってしまった。
後日、恥ずかしくなって消すかも知れない。その場合は何となく微笑ましい気持ちになって欲しい。
偏に、これは愛ゆえに、なのである。

それでは今宵はここまで……。

くいず。

在御さん
「ここにホールケーキが1つと蝋燭が10本ある。このケーキに蝋燭を5列並べ、更に1列当たり4本の蝋燭が並んでいるよう、蝋燭を立てることがーー出来るだろうか?」

第五話、帽子クイズの解答を考えていたら別のクイズを思い付いたので、雪月氏にツイート投下して貰いました、紺野です。
難易度は、十段階で言えば四くらい。帽子クイズは五辺りですか。
自力で解けたら人に自慢出来るレベルです。
気が向いたら挑戦してみて下さい。意外と歯応えがあります(?)。
プロフィール

DerDevスタッフ

Author:DerDevスタッフ
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