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こごえ。

(DerDevさんは今年も冬コミ出ないのですよ……。すみませんごめんなさい……。何かアクセス数の伸びが今月一番の勢いで申し訳ないばかりですが……。来年こそは何か出ると思います……。運が良ければ、解答編ラストまで一気に……。運が悪ければ、第五話だけでも……。取りあえず、紺野は今まだ第五話執筆中なのです……。そのくせ31日まで仕事とかちょっとおかしいのですが……。でも面白い話にするのでもうちょっとお待ち下さい……。執筆頑張るよ……。だって終わらなきゃスノボ行けないんだもん……!)
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せんでん。

14_12_25.png

クリスマスプレゼントに『ヘキサの唄を(事件編)』『ヘキサの唄を(解答編その1)』如何っすかー。
実を言うとスーパー売れ残ってるっすー。
あと、ホントは『ついった』で書きたかったらしいっすけど、リンクの張り方が分からなくて諦めたらしいっすー。
音楽家雪月兄者が今出張で不在なので、手も足も出ないそうっすー。紺野マジオールドタイプっすー。
ところで、なんでも第五話には私が一瞬たりとも出ないらしいじゃないっすかー。
なんなんっすか、この扱い。第二話の悪夢再来じゃないっすかー。
その代わり、第六話こそ、ついに私がメインヒロインとして大活躍するので、皆さん、期待してるっすー。
……え、三日目で出番終了?

——紺野死すべし。慈悲はない。

みさいる。

ご機嫌よう、紺野だよ!
最近僕は、本はほぼ全てKindleで買うようになって、紙媒体でもAmazon先生から買うから本屋さんへはめっきり行っていなかったのですけれども……。
今日たまたま気紛れに、一年ぶりくらいにふらりと立ち寄ったら、『ミサイルとプランクトン』という気になるタイトルの漫画を発見し、ふと手に取ってみたら『原作 田中ロミオ』と書いてあって思わず「ふおっ!?」と変な声を上げてしまいましたよ……。
もう光の速さで購入したね。本の状態とかもう確認しなかったからね。もし汚かったら後でもう一冊Amazon先生から買えば良いだけの話だからね。
開始五ページほど読みましたが、どうやら白衣眼鏡の美少女がヒロインのようで、紺野ピンポイント爆撃。この年の瀬にして最大級の歓喜ですよ。
田中ロミオ氏と言えば眼鏡ですよ。準ちゃんもみみ先輩も笛子ちゃんも大好きです。でも一番好きなのは朱音さんです(暴露)。
もう嬉しい悲鳴です。珍しくテンション上がっちゃいましたよ。
これから毎晩少しずつ読み進めていきたいと思います。
こういうものはね、少しずつ味わわないとダメなのですよ。
さながら極上のウィスキィを、毎晩ショットグラス一杯ずつストレートで舐めるように、じっくりたっぷりと、思う存分楽しむのです。
そうすることで、次回新作までの長い期間、精神を摩耗させること無く、平穏に過ごすことが出来るのです。
……でも、来年こそは『荒野』出るんですよね……?(小声)

そんなこんな。珍しく思い付きの更新でした。
ささ、それはさておき、僕は作業に戻りますよ!
機嫌が良いからサクサク進むよ!(たぶん)

しわす。

今年があと二週間で終わるとかちょっと意味がよく分からないですね……紺野です。
このペースでは今年中に三日目を仕上げるので手一杯ですよちょっと……。
コミケ参加時代はこの時期、顔面蒼白虚ろな目でキーボードをひたすらカチャカチャ叩いている頃ですか。
この辺りになるともう完全に脳みそがシナリオライタから監督兼演出家に切り替わるので、多少客観的に作品を見られるので割と楽しかったりもします。
もしかしたら、疲労の極致で脳内麻薬が分泌されて、取りあえず何でも楽しいだけかも知れませんけれども。
ただ脳の切り替えがかなり大変なので、演出脳にはまだしばらく眠っておいて貰いますね……ねむねむ。

そう言えば、以前書いたような書いていないようなちょっとよく覚えていないので一応書きます。
大した話ではないです。二度目ならごめんなさい。
2009年12月、つまり『ヘキサ』第一話が世に出る直前の、丁度今ぐらいの時期だったかと記憶していますが……。
音楽室のシステムを構築するに辺り、ただ音楽を垂れ流すだけでは面白くないという事で、突然紺野は音楽家雪月氏に「音楽のライナノーツを書くにゃも!」と発注を出した。
雪月氏としては当然寝耳に水の話で、キレて良いレベルだったはずだけれども(確か丁度今ぐらいの時期に例の『生体反応1』の音楽を強引に発注した気もする)、当時はまだ紺野への敬いの気持ちを僅かに残していた雪月氏はさしたる文句も言わずに承諾してくれた。
後に聞いた話によると、ライナノーツというのは本来作曲者が書くものでは無いらしいので、また偉い迷惑を掛けてしまったことになるのだけれども、まあ、結果的に雪月氏のライナノーツは面白かったのでよしとしよう。
それはさておき。
実はその時点では、音楽のタイトルが仮題しか付いていなかったので「ついでに音楽のタイトルも決めるにゃも!」という発注も出したのだけど、そちらの方はあっさりと断られてしまった。
ライナノーツを書くのでそれどころじゃねえ、と割と真剣に怒られてしまった。
その上で、もういっそ紺野さんが決めなよ、と逆無茶振りを仕掛けられたので、仕方なく小一時間ほど考えてタイトル案を送り返したら何故かあっさりとゴーサインが出て、皆様お手元の音楽室が完成した次第。
要するに、一話分の音楽だけ、全て僕がタイトルを付け直したということですね。
おかげさまで、そんな中二病なタイトルばかりになってしまいました。もう時効だろうと思って白状しました。
なので、中二タイトルは雪月氏の責任ではないのですよ……!
ちなみに二話以降の音楽は、僕が別件で忙しくて手が出せなかった為、初めから雪月氏が付けてくれたタイトルのままになっています。
でもシンプルでそっちの方がカッコイイですよね(本音)。
やり過ぎた、と割とかなり反省しています。もう、人の領域には手を出さないんだ……!
でも『おしゃまなゴシック』辺りは密かに気に入っています。響きが可愛らしいです。

そんなこんな。
作業合間の思い出話でした。
ささ、では作業に戻りますよ……!

こまった。

二日目にやりたかったこと盛り込みすぎて、三日目書くこと無いよ……?
何か無いだろうかと五時間くらいずっと考え込んでいるけれども、何も思い付かない……!
まあ、合間にGGXrdやったりFate見たりしてるからずっとじゃないんだけどね!
Xrdは、往年のファンなので楽しいです。映像パないよ!
DLCのジョニーが来るまでスレさん使って待ってます。ミリアさんとかね、もう手が動かんのですよ……!
あ、いえ、別にただ遊んでいる訳では無いのですよ……。
脳みそをね、緊張と弛緩で刺激することで良いアイディアを待つテクニックの一つでして……。
明日辺りにはたぶん良い案が浮かんでいると思います(希望)。
午前中にさっさと選挙行って午後は作業に没頭したいです。

ところでこれは独り言だけれども。
夕飯を食べながら新聞の選挙公報読んでたら(お行儀が悪い)、ドクター中松の所に『50トンの筋トレ、骨密度20歳』とか訳の分からないこと書いてあって豚汁噴出したよ!
選挙公報は毎回誰かしらが笑わせてくるので、食事中に読んではいけませんね(戒め)。

はずかしぬ。

シナリオ進行上必要になって、第二話三日目の涼ちゃんによるDNA複製講座を読み直してみたら間違えまくっててスーパー恥ずかしいです、紺野です。
なんというか、ひどい。
『染色体』と書くべき所を何故か『遺伝子』と書き、『トポイソメラーゼ』が『トボイソメラーゼ』になっていたりとメチャクチャです。
寝ながら書いたんじゃねえのか、とあまりにも初歩的なミスに自分でも首を傾げるほど。
なんでスタッフの誰も気付かないんだよ、と八つ当たりしようかとも思ったけど、よくよく考えてみれば生化系の人間は僕しか居なかった罠。
全部紺野のせいです、ごめんなさい……。
いつか修正パッチ出します!
DL版では直します!
……まあ、コピペではないことの証左と考えれば或いは多少価値はあるかも……。
あくまでも『ヘキサ』はフィクションなので、作中の登場人物が言っていることはあまり真に受けてはいけませんよ!(逃げ口上)
TIPSもちょいちょい間違ってるから信用しちゃダメだよ!(失言)
ちなみに、TIPSでは、『チャバネゴキブリ』が『チャバネコキブリ』になっていました。
アイエエエエ! コキブリ!? コキブリナンデ!?
濁点と半濁点はよく打ち間違えます……。KとGなんて全然キー離れてるのに不思議!

そんなこんな。
ちょっとした呟きでした。

しわす。

『ヘキサの唄を』事件編、解答編(第四話)の再販版、まだ売ってますよー!
ありがたい限りですもー!
でも、本当にいつ打ち切られるか分からず毎日戦々恐々としているのですよー!
お求めの方はお早めにどうぞー!
事件編通販はこちら!
解答編(第四話)通販はこちら!

さて、こんばんは、紺野です。
12月になりました。
11月中に『ヘキサ』第五話を三日目まで書き上げると言ったな……あれは嘘だ……。
ああっ! 雪月兄さんっ! 止めてっ! 僕の身体にロープを巻き付けつつもう一端を愛車バイクに結びつけるのは止めてっ!
驚いたことにまだ二日目が書き上がらないのである……!
一体全体これはどういうことなのか……!
予定ページ数は超過しているのに不思議としか言いようが無いのです。……いや、僕の構成不足なのですがね。
でも、書いていると色々な事を書きたくなってくるのです。この数年でため込んだ煩悩が次から次へと湧き出てくるイメージ。
そのおかげで、非常に濃いです。
いつもの余計な掛け合いはほとんど無いのに、内容盛り沢山。
ハッキリ言って僕は、最高に面白いと思って書いています。第四話を超えなければならないというプレッシャはキツいですが、そのノルマは達成出来そうな、そんな予感。
まあ、唯一の懸念は、僕のいう『面白さ』が一般の感覚からはかけ離れていることくらいですけれども……。
でも、可能な限り、一般的な面白さに漸近させて行きたいと思いますので、今しばらくお待ち下さい!
今日明日には書き上がると思いますが、その後の予定がががが。
……年末年始は執筆地獄になりそうです……。あびゃー。

ところで。
執筆遅延があまりにも酷いので遂に最終手段投入。
その名も、キーボード新調!
実は、今までAppleの純正ワイヤレスキーボードを使って執筆していたのですが、どうにもタイピングに安定感が無いのでREALFORCE買っちゃいましたよ。
「おいちょっと待て、お前、REALFORCE持ってたじゃねえか!」
という突っ込みをしてくる人はかなりの紺野マニアです。
ええ、そう。実は二台目なのです。初代は人に上げちゃって……。
というのもですね。
去年の秋に僕は、WindowsからMacに鞍替えしたのですが、その時にパソコン周りの機器を一新してしまったのですよね。
おかげさまで、デスクの上が無茶苦茶綺麗になって、余分なコードも減り、駆動音も皆無で、おまけにOSの安定性も抜群(ただしWi-Fi環境に難あり)という夢のような環境を手に入れたのですが……。
やはり、愛用のREALFORCEだけは手放すべきではありませんでしたね。
USBというデメリットを補ってあまりある、静電容量無接点の恩恵を失念していました。
元々僕は、あまりものに拘るタイプの人間では無く、どんなデバイスでもそこそこ安定して能力が発揮出来るよう心掛けて生きてきた訳ですが、やはり商売道具のキーボードだけは別のようです。
一度静電容量無接点の快適さを味わってしまうと、もう他のキーボードじゃ満足に指が動かないのです……!
そんなこんなで、早速購入したてのREALFORCEを試し打ち。新品なのでキーが熟れるのに少し時間が掛かりそうですが、やはり快適さはメンブレンの比ではありませんね。
さあ、この万全環境で、さくさく執筆を続けていきたいと思います!

目指せ、今年中の脱稿!(絶望)
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